YAD#06 可動壁ブース(3-L4)(2days)出展

CSSではアートを創作しながら データ収集や開発をおこなう「場(スペース)」として、参加するクリエイターやアーティストに情報や体験などをシェアしたり提供する「サーキット(場)」となるのがこの活動の主旨。

CSS_KAIKOプロジェクト

CSSは、組織や団体という概念ではなく「集合知(多くのヒトの知恵や意識を集めた場)」という感じの創作活動の場
1991年より創作活動「CSS(クリエイーション・スーパー・スペース)」を設立(場所:東京 主催:古野本聡<kon3。>)、
「アートの社会貢献のサーキット※(実験&実践)」をコンセプトに、イベントやマルチメディアのコンテンツ製作などをおこなう。
2003年に活動休止
2005年より活動を九州・福岡を拠点にし再起動(CSSセカンドシーズン始動)。
2008年より「新しい神話をつくる(この時代にあった神話の再生)」コンセプトでうまれたのが「KAIKOプロジェクト」、
それはオリジナルの神話をつくりながら多くのクリエイターやアーティストとコラボレーションしていき、次の時代の創作活動を模索する「サーキット※」をおこなっています。

※サーキットとは、モータースポーツはサーキット場で、レースという競争実践をしながら マシーンのデータ収集や開発を同時におこなっている。
CSSではアートを創作しながら データ収集や開発をおこなう「場(スペース)」として、参加するクリエイターやアーティストに情報や体験などをシェアしたり提供する
そういう「サーキット(場)」となるのがこの活動の主旨。だからCSSは、組織や団体という概念ではなく「集合知(多くのヒトの知恵や意識を集めた場)」という感じの創作活動の場

yad06-CSS_KAIKO4

yad06-CSS_KAIKO

yad06-CSS_KAIKO1

yad06-CSS_KAIKO3

 

 

YOKOHAMA ART DEPARTMENT#06 会場へのアクセス

http://www.yokohama-art-department.com/access/

 

コメントを残す